H.18年卒、高橋務氏に聞く
立教ラグビー2004、2005年シーズンを支えLO、高橋務氏に久々に富士見を訪れた感想を伺った。
同氏は「ヤクルトジャンプ」という人間が飛ぶことのできる最低の高さのジャンプ(ヤクルトの高さくらい)を武器に立教のラインアウトを支えた。
副将として、チームのムードメーカーとして、チームの大黒柱として活躍した。
「務の周りにはいつも人が集まる」そんな頼りがいのある存在である。
1・簡単な自己紹介お願いします
H18卒、ロックをやってました高橋務です。
2・久々に現役学生をみていかがでしたか?
一日しか見ていないけど、皆が同じ目標に向かってまとまっているように私は感じました。
四年生全員がチームをまとめようとしているのを感じましたし、それがチームの一体感に繋がってて良いチームだなと。
3・ご自分の時と今の立教、違う点は?
私たちのときと比べ、この時期からコンタクト中心のかなり激しい練習をしてるなと感じました。
4・注目した選手を教えてください
二年生のロック、吉原君です。激しく強いプレーが自然と目を引きました。存在感アリました。
あと同期の加藤コーチです。練習中のアドバイスがとても的確で、コーチの発言でチームが締まるのも感じましたし、部員からの信頼を感じました。
5・学生に激励のメッセージをお願いします!
激しい練習を厳しくやってるのを見て、とても頼もしく感じました。ケガ人も出やすくなるかもしれないけど、自分達のやってることを信じて頑張ってください。応援してます!
6・一発芸で締めてください!
土日は我孫子住宅展示場に是非!
写真左 務氏
- [2007/05/18 09:22]
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